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2012年5月19日 (土)

XX9E

6O0CWのぺディションはあっという間に18日に終了。1,2回信号は聞きましたが、結局交信ならず、今回はボウズに終わりました。まあ過去にT5GGと交信しているし、秋には7O6Tを成功させたInterpid DX teamが運用するらしいので、その機会まで待つことにします。

さて、6Oが終わるや否や、XX9Eの運用が始まりました。

XX9は手元のログの範囲では7,10,28をCFMしていますので、残るは14~24とローバンドと言うことになります。
(21あたりで実家にいる頃QSOした可能性はありますが)
VR2に比べると運用が少ないので、この機会に各バンドで交信しておきたいところです。

昨夜、会社から帰ってきた後、14を見に行きますと、14.145でCQを出していました。クラスタ情報を見ると「CQ NA」などと書いてあったので、JAはお呼びではないのだろうと思ったのですが、ワッチしていると、どうもたびたびCQが空振りになっているし、たまに交信している局もオンフレのように聞こえる。

そこで、ためしにオンフレで呼んでみますと、数回のコールでリターンがありました。これはちょっと拍子抜け。

一方18Cのほうは結構なパイルでこちらのほうは玉砕。


あけて、本日土曜日。

午前中は信号は聞こえず、午後になって21で信号が聞こえてきました。
up1~2の空いているところで呼んでいましたが、応答がもらえないので、他の人が拾ってもらった周波数を追いかけていたところ、少し離れたup3.4で拾ってもらった人がいました。その周波数で呼んでみたころコールバックあり。

とりあえず、14S、21Cと確保できたようなので、次は18/24のWARCバンドを狙います。

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