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タワー

2020年11月20日 (金)

タワー工事:検査済証受領

11月20日(金)。

今朝9時前、すでに会社にいるときに個人携帯が鳴った。

電話は建設事務所から。昨日完了検査を行った結果、検査済証を発行したので取りに来るように、とのこと。

特段追加の確認や資料提出なくOKとなったので一安心。

先月からフレックスタイム制となったので会社を30分ほど早く上がって、会社の近くの建設事務所に行き、検査済証を受領。日付は11月19日付けでした。

これで8月の確認申請からはじまった一連の工程が終了しました。

タワー建設構想自体は2年前の自宅新築計画時からありましたので、都合2年半かかりました。長かったです。

 

 

2020年11月17日 (火)

タワー工事:完了検査の申請

11月17日(火)。

ようやく完了検査の書類が完成したので、建設事務所に申請書を持ち込んできました。

使用した様式は「第19号様式 完了検査申請書」で、これに必要事項を記入。

この19号様式に加え、以下の資料を添付しました。

(1)基礎に使った鉄筋の検査証明書

(2)基礎コンクリートの配合計画書、塩化物含有量試験結果、強度試験成績書

(3)タワーの鋼材の鋼材検査証明書(いわゆる「ミルシート」)

(4)工事状況(確認申請の図面通りの工事を行ったことを示す工程ごとの写真)

 

(1)は基礎工事をお願いした業者さんから入手。(2)は生コン会社の作成した資料を基礎工事の業者さん経由で入手。(3)はクリエートデザインの出している資料をタワー建設をお願いしたラジオクラフトさん経由で入手。(4)は基礎工事をお願いした業者さんで作成していただいたもの。

(1)(2)(4)は基礎工事の業者さんに確認申請+完了検査を受けることをあらかじめお伝えして用意してもらいました。(3)はデフォルトで製品に添付されているわけではなかったので、タワー発注時にクリエート社に直接依頼するか、工事をお願いする業者さんに入手を依頼しておくと良いようです。(私の場合は後から入手してもらいましたが)

(2)のうちの強度試験成績書は強度試験に4週を要するので、基礎生コン流し込みの時にサンプルを採取してから最速でも28日待たないと入手できません。したがって、完了申請を行えるようになるのは基礎工事から4週以降となります。私の場合、確認申請時に工期を10/1~31に設定していたのですが、この強度試験の結果を入手したのが11/5でした。確認申請時の工期が延びたからと言って特にアクションは必要ないらしいのですが、一応参考までに。

なお申請書の書き方は、申請書の最終2ページに説明があるので、その説明だけでも何とかなると思いますが、私はこちらの記入例を参考にしました。建築物用の例なのですが、書きっぷりというかどの程度のことを書けばよいのかの雰囲気はつかめると思います。

 

最後に申請書と添付資料を綴じ具でまとめ、建設事務所で様式の選択に間違いがないことを確認してもらってから申請書の所定の欄に検査手数料¥14,000分の証紙を貼付し、提出してきました。

さて実際の検査ですが、立会いがいるのかと思っていたら、検査対象がある場所に立ち入ることができるのなら他の建築物などの検査のついでに一緒に見て回るとのこと。検査は今後1週間程度の間に行い、何か確認が必要なことがあれば電話するということでしたので、個人携帯の番号をお伝えして帰ってきました。

 

2020年11月13日 (金)

タワー工事:近所の反応

庭にタワーが建って2週間ほど。

先日の朝、ごみ捨てのためごみ袋を持って玄関に出ると、やはりごみ捨てのため通りを歩いていた近所のご婦人から「大きいのが建ちましたねえ」声を掛けられた。別の日にも別の人からやはり「大きいのが建ちましたなあ」と声を掛けられている。やはり近所の人は結構見ている。

我が家のXの話によると、町内会の案内を持ってきた近所のご婦人から「この鉄塔のアンテナは回るんですか?」と尋ねられたそうだ。このご婦人の話によると、アンテナが回るところを見たそうである。

アンテナが回る時というのは、私が家にいて、かつ無線機の前に座っており、さらにビーム方向を変えようとしている数分間しかない。もちろん明るい時間帯でないと見えない。そんなタイミングに良く遭遇したものだ。

あさって日曜日は朝から公民館清掃がある。今度は何を言われるだろうか。

 

2020年11月 1日 (日)

アンテナの回転と上げ下ろしチェック

自分でタワーを建てたり、アンテナ設置をすれば、工事完了の頃には習得しているのだろうが、今回は業者さんにやってもらったので、改めて自分でもやってみた。

■アンテナの回転チェック

回転の中心は北に設定してもらったけれども、一応左に180度、右に180度回転させて、引っ掛かりがないかをチェック。

こういう作業は明るい時間帯でないとできない。

これは問題なし。

しかしアンテナが回る時、ローテーターの振動がタワーに伝わって結構うるさい。静かな夜中にやるとちょっと近所迷惑かもしれない。

 

■アンテナの上げ下ろしチェック

まずはアンテナのビームの向きを南南東(150度)に合わせる。なぜならこの位置で上げ下ろし可能にしてもらったから。

しかし実際に150度に合わせてみると若干タワーに引っ掛かりそうなに見える。そこで少し回転させてみるとだいたい140度でタワーのレール面とブームが平行になる感じだった。この角度はちゃんと把握しておかないと、緊急で夜間のアンテナダウンをするときに困ってしまう。

本当を言うと、ビームの向きが北北西の時に上げ下ろしできるようにしてほしかったのだが、業者さんの作業の都合もあったのか、そういうことになってしまった。まあこれは今後ゆっくり調整することにする。

もっというと、実際の北とインジケータ上で北に合わせた時の向きも少しずれているようだ。実際はインジケータよりも少し東を向いている。これも今後ゆっくり調整することにする。

さてアンテナの向きを合わせたら、ウインチでトラック(アンテナの乗った台車)を下げる。これは比較的ラクな作業。

下まで下げたら今後は上まで巻き上げる。この時は少し力が必要だし、ワイヤーがウインチ上できれいに巻かれるように手で少しガイドしてやらないといけない。少しずつ巻き上げていくとあるところで巻き上がらなくなるところがある。そこがおそらく最上部。しかし真下から眺めたのでは最上部にいるかどうかが分からない。少なくともアンテナが回転できる位置にいないといけない。

そこで少し離れた位置からタワーを眺めて回転可能な位置にいることを確認し、再度アンテナを回転することを確認。

それにしてもこのウインチはどういう仕組みでブレーキがかかっているのか分からない。ラチェットのような仕組みになっていると思うのだが、アンテナを下げるときにラチェットの爪をリリースするような操作も不要で、ハンドルをただ反時計回りに回すだけでよい。巻き上げているときも爪が都度ひっかかるような音もしない。便利と言えば便利だが、不安と言えば不安だ。

2020年10月28日 (水)

タワー工事:アンテナ設置

10月28日。アンテナ設置の日。

今日は仕事を休めなかったので、家にいるもののリモート勤務。したがってあまり写真はありません。

アンテナを載せる前に、エレベータの台車とレールの間の隙間を少し広げる作業をしてもらいました。

これは台車の滑りが悪く、最悪台車が降りてこない可能性がありそうなためで、台車側のガイドをグラインダで若干削ってもらいました。

そのあとアンテナの組み立て。

アンテナはクリエートの318です。14-21-28の3エレトライバンダーですが、28だけ専用のリフレクタがあるので見た目は4エレ。

15時ころには埋設管へのケーブル通しを行い、残る無線機側のMコネ付けと、ローテータのコントローラの配線は私の自室内の作業となるので、あとで私のほうでやることにして、ひとまずアンテナ工事は完了。

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まだ試し打ちができていないので、出来上がった感じはしませんが、何とかここまでたどり着きました。

 

2020年10月27日 (火)

タワー工事:建柱

10月27日。

今日はラジオクラフトさんにお願いしていたタワー組み上げの日。

朝8時半頃ラジオクラフトの鶴田さんがいらして作業を始められました。

途中から応援のMさんも到着して、午前中は各セクションの組み立て。

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一方、私は先週敷設した埋設管(約10m)にみち糸(メッセンジャーワイヤ)を通す作業を行いました。

最初0.9mm径の針金を押し込んでいきましたが、途中から針金が曲がってしまい、なかなか奥に入らない。うまい方法はないかとネットで検索すると「ビニールひもを掃除機で吸え」とある。本当に出来るのか半信半疑のまま家から掃除機を出してきて、遠端のほうに何センチかビニールひもをいれて、手元の端から掃除機で吸引してみたら、みるみるビニールひもが吸い込まれてあっという間にひもが通ってしまいました。そのあと、このビニールひもに先ほどの針金を縛り付けて引っ張り、無事メッセンジャーワイヤたる針金が通りました。

さて午後からはクレーン作業。

13時過ぎに地元のクレーン屋さんが来てまず、根元の3セクション分を吊り上げて基礎に据え付けます。

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次に、上部3セクションにエレベータキットのレールを組付け、エレベータの台車を引っ張るワイヤも通したうえで、クレーンで吊り下げ。根元の3セクションとつなげます。

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そのあと、根元の3セクションにエレベータのレールを組付けます。一番下のレールを組付ける前に台車をレールに通し、そのあと、最下部のレールを組付けていきます。台車が落下しないようにクレーンで吊りつつ行うなど、このあたりはクレーン屋さんと息を合わせた作業。

最後にウインチを取り付け、そこにワイヤーを巻き取って今日の作業は終了。

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やはり一日で建柱とアンテナ設置までやるのは厳しかった。予備日の明日も作業となりました。

明日はアンテナの設置とケーブル処理です。

今日は仕事を休みましたが、明日の午前中は外せない打ち合わせがあるので、家からリモートで出ることにしました。

2020年10月24日 (土)

タワー工事:埋設管布設

10月19日。埋設管を敷設してもらいました。

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我が家のタワーは建屋の近くではなく庭の真ん中に建てたので、シャックとの間にどうケーブルを引き回すかが課題でした。

昨年そんなことをグチグチとブログに書いていたら、2エリアのある方から「私はフレキシブル電線管を使っています」というメールをいただきました。地中に電線を埋設するような工事はよくあるそうで、そのための製品があるという情報をいただき、私のところでもそれを採用することにしました。

シャックの壁にはもともとケーブル引き込み用に100Φの穴をあけていたのですが、フレキシブル電線管(以下フレキ管)でそこまでの太さのものはあまりないようで、結局、手に入りやすい内径36Φのものを2本埋設ということになりました。

基礎屋さんにユンボで深さ30cmほどの溝を掘ってもらい、ケーブルを埋設、そのあと再度埋め戻してもらいました。

計算ではフレキ管1本に8D-2Vが2本は通るのではないかと思っており、足りなくなったら3本目を敷設すればよいか、と楽観的に考えています。ここにケーブルを通すのがが容易なのかどうかは、このあとのアンテナ設置作業で分かるはず。

タワーの組み上げ、および、アンテナ設置工事は10/27の予定です。

 

2020年10月15日 (木)

タワー工事:残土埋め戻し

10月14日。

型枠が取れ、残土が埋め戻されました。

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庭の穴がなくなって一安心。

さて、これからタワーの組み上げ工程に入ります。まだ先は長い。

 

 

2020年10月 7日 (水)

タワー工事:基礎工事

■10月6日(火)。

今日から基礎工事。

地元の基礎工事屋さんに加え、本日からラジオクラフトの鶴田さんに入っていただきます。

予定としては、捨てコンの上にタワーの基部を載せ、周りに鉄筋を組み、それからコンクリ流し込み、という段取りだったのが…。

トラブル発生。

タワーの材料が届いていません。

ラジオクラフトさんのほうで手配していただいていたはずなのですが、何らかの手違いがあったようです。

急遽今後の段取りを基礎屋さんと鶴田さんで相談していただいた結果、鉄筋組みを先に進めることにしてコンクリ流し込みは明日に延期。そして鶴田さんは川崎のCD社まで材料を取りに行くことに(!)。

ということでこの日は午前中に鉄筋組みだけ終わらせて作業終了。

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■10月7日(水)。

今日は、組んだ鉄筋の中にタワー基部を設置し、今度こそコンクリ流し込みです。

8時半にはラジオクラフトさんが到着し、基部の組み立てを開始。ものの1時間くらいでできてしまいました。

そのあと、基礎屋さんにUNIC車を持ってきてもらい、タワー基部を吊りあげて昨日組んだ鉄筋の中に設置。

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午後はまずタワー基部の位置決め。

基礎中心とタワーの中心(正三角形の中心)は70mmずれる設計なのですが、タワーの中心などマーキングしてあるわけではないので、実際にはタワーの脚の部分で位置決めすることになります。ただ、タワー断面の寸法がきっちりわかっているわけではないので、その場で実測の上、タワー中心と脚(三角形の底辺)の間の距離を計算し、それをもとに脚の位置(基礎の端からの距離)を決めました。

このあたりの検討は、はじめ基礎屋さん、鶴田さん、私の三人が口頭だけで議論していたのですが、三人とも異業種で、使う用語にも違いがあり口頭議論には限界があったので、我が家にあった携帯用のホワイトボードを持ってきてそこに図を書いて議論し、最終的に三者納得して結論を出しました。話している内容は中学校の幾何レベルの話なのですが、ここで納得しないのにOK出してしまうと後が大変になるので、私も二人のプロに負けじとがんばりました。

 

それから、大事な大事な垂直出し。

これはタワー基部の脚の上に水準器を渡して、3か所水平をみてどれも範囲内に収まっていることを確認。捨てコンが水平にできていたのか、これはあっさりと終わりました。

 

さて、3時前に生コン屋さんが登場。

ミキサー車の前にコンクリの試験をやっていただく方が来て、ミキサー車が来るとその一部を抜き取って試験にかけていました。

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試験は、サンプルの強度を毎週、4週間後まで調べるそうで、試験結果が出るまでに最低4週間かかるのだそうです。試験結果は基礎屋さんを通じていただけることを確認。

タワー基部はすでに鉄筋その他に固定済となっていますので、そこに静かに生コンを流してこんでいきます。

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生コンが落ち着いて、表面を整え終えたところで基礎屋さんは撤収。

最後はラジオクラフトさんにてアース棒打ちです。

アース棒は捨てコンの際の部分に3本打ち込んで鬼より線でタワー基部に接続しますが、地盤が固いので(岩だらけ)、アース棒の打ち込みには相当苦労されていました。

17時前、もう暗くなるような時間にアース棒打ち込み完了。ラジオクラフトさんも今日の作業も終了。

この後は、基礎立ち上がり部分のコンクリ作業ですが、天気が思わしくないので、明日以降、天気の様子をうかがいながらになる予定。

 

■余談

・見学者

 実はラジオクラフトさんに相談中の他のお客さんがうちのすぐ近くにいらして、見学&鶴田さんとの打ち合わせにいらっしゃいました。

 同じような工事を計画されている方が近くにいるのは心強いです。(ただし、パイルの時はお手柔らかに…)

・警察に通報

 今日は3社(基礎屋、鶴田さん、生コン屋)+我が家の車で都合6台くらい家の前に路上駐車したので、交通の支障と思われた方がいたらしく、匿名の通報が警察に行ったようです。

 ちょうどコンクリの流し込みを始めたころに警察官が来られて、「工事の責任者の方はいらっしゃいますか」というのですが、現場監督さんはコンクリ均し中で今それどころではない。そこで道路に一番近いところにいたコンクリ試験中の生コン屋さんが捕まって一番怒られたそうです。いやいや失礼しました。

 一応私のほうでも、近くにある市の建物の敷地を使わせてもらうかも、と事前に区長さんにはお願いしておいたので、車両をその敷地に押し込んでもらって事なきを得ました。タワー工事の話を両隣のお宅だけでなく区長さんにもしておいてよかった、そう思った瞬間でした。

2020年10月 4日 (日)

タワー工事:着工(穴掘り)

10月3日(土)。

本日よりタワー工事着工。今日はまず穴掘りから。

8時過ぎに基礎工事屋さんが来て位置決め。

■位置決め模様

確認申請書の図面は渡してあったし自分で測ってマーキングもしておいたのが、何せ素人作業でしかないので、ここはプロに改めてやってもらう。しかし「なぜその寸法なのか」「なぜその位置なのか」という設計の考え方は理解しておいてもらわないと現場でのアレンジが効かないことに気づいた。そこで、職人さんが図面と現地状況を把握・理解する時に一緒に立ち会って説明することになった。

エレベータ付きのタワーの場合はマスト中心とタワー中心が一致しないのと、そもそも基礎の中心とタワーの中心も一致しないので、そのあたりを明示的に伝えておかないと、マストの中心=基礎の中心で工事されかねない。

その結果職人さんがどのように穴掘り位置を決めたかはわからない。しかし穴掘りエリアにかからない場所に杭を打ったり、スプレーで地面に穴掘り位置のマーキングを始めた。

■穴掘り開始前に大根退避

KT18Cの場合、基礎の断面は凸の字の形をしていて、底面は2.2m四方。底のほうが大きいので、当然穴掘りもその大きさで行うことになる。

では2.2m四方の穴でよいかというとそうではなく、底に降りて作業するスペースも必要なので、もっと大きな穴が必要とのこと。マーキングの結果、先週種を蒔いて、3日ほど前に芽が出てきたばかりの大根の畑が穴掘りエリアにひっかかってしまった。大根は植え替えを嫌う作物なので(だから種を直播きする)本当はやりたくないのだが、空きのプランターやポットに芽が出たばかりの大根を退避。

■穴掘り

10時前に穴掘り開始。

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15時過ぎからは捨てコン打ち。

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ということで、16時過ぎには今日の作業を終了。